空き家・空きビルの再生/経営者の事業発展支援|AB パートナーズ

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AB SLIM

AB SLIM スリム化

ランニングコストを10%下げることは容易

建物(収益物件)に関するランニングコスト

見直し可能なランニングコスト

  • 電気光熱費(共用部)
  • 建物管理費(BM)
  • 入居者管理費(PM)
  • 現状回復・リフォーム・修繕費
  • 入居者募集費用(仲介手数料・広告宣伝費)
  • 火災保険料
  • 雑費(消耗品等)

不動産収入の約20%

見直し可能なランニングコスト

  • 修繕積立金
  • 固定資産税・都市計画税
  • 不動産所得に応じた所得税等
  • 減価償却費(損益計算書上の経費)
  • 金利(物件購入に融資を使っている場合)

BEFORE AFTER

ABパートナーズ宣言

事例

熱田区伝馬町二丁目ビル

名古屋市熱田区伝馬町二丁目
地下鉄名城線「伝馬町」駅 徒歩約5分

熱田区伝馬町二丁目ビル

鉄筋コンクリート造5階建
延べ床面積386.95㎡ 築21年

全空室からの改善

元々一棟貸ししていた全空室の事務所ビルのフロアごとの分割案を提案し、
賃貸フロア4フロア中3フロアが埋まり、収益力が向上した。
ビルの所有法人の本社ビルとして新築した後、
社員数削減に伴って隣接する自社ビルに縮小移転、
その後テナントに一棟貸ししていたが、そのテナントが退去後は
一棟借りするテナントが現れず、○年間空ビルの状態であった。
一棟としての総額の賃料は減額となったが、
収益力を全く生まないビルから改善された効果は大きい。

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